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  2010年10月  

             
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へのへのもんじ。
[2010/10/09 09:56] ひとりごと
なんかね。
さいきんね。

気になるんだよな。

ほっぺたのあたりのお肉。



鏡を見てても別に変わりはないんだけど。

それに、もともと年が年だからだんだん顔のお肉がさがってくるのは当然なんだけど。


歌を歌う時って、ほっぺたをあげて表情を作らないと声出ないんだよね。

笑うときにも、ほっぺたが上がって顔が引き締まるんだよね。



……最近、それをしていないんだろうなぁ。


そう、きっとこの頃はしかめっ面していることが多いんだろう。

だから、自分の顔の感覚が、なんだかぶら下がって重たいような気になるんだ。


うん。
多分、へのへのもへじなんだよ、今の私は。




への字をしの字に変更しないとね。

しの字よりも、ひの字の方がいいかなぁ。

でも、ひの字だとほっぺの肉下がっている?

んの字だと微笑んでる感じ?



へのへのもしじ。

へのへのもひじ。

へのへのもんじ。


    へ  へ    へ  へ    へ  へ
    の  の    の  の    の  の
     も       も       も
     し       ひ       ん


………どれが、かわいい?(笑)
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自分なりの幸せ。
[2010/10/07 08:38] ひとりごと
昨日、ノーベル化学賞を受賞することが決まった峰岸英一さん。
その記事を読んでいて、こんな文面に当たりました。

根岸さんは大学3年の夏、胃腸障害をこじらせて1年留年したが「留年中に考えたり悩んだりしたことがいまだに役立っている気がする」。哲学書などを乱読し、たどり着いた結論が「Pursuit of Happiness in My Own Way(自分なりの幸福の追求)」だったという。(毎日新聞)


Pursuit of Happiness in My Own Way………

「自分なりの幸せを追い求める」


人は多分、みんなこうして生きているんですよね。
自分なりの幸せ探して。

でも、自分1人で生きているわけじゃないので

意図しないところで人を傷つけちゃったり
意図もせず人に傷つけられたり

思うに任せないことだらけで。


そんななかで「自分」っていうものが見えてくる。


自分がちゃんと見える事って、ものすごくきついこと。

「現実」の自分がいかに小さくて何も出来ないかを思い知るというのはほんとにきついこと。

でも、そうして自分の「そのまま」を受けとめることが出来るようになったら

自分に与えられたものが見えてきて
自分のすることも見えてきて
何のために生かされているのかも見えてきて

そうしたときにたどり着くのが「自分なりの幸せ」なんだろうなぁ。


Pursuit ━━ n. 追跡, 追撃 ((of)); 追求; 続行, 遂行, 従事 ((of)); (普通pl.) 職業, 仕事…

人間って、きっと、一生かかってそれをするんだろうなぁ。
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