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  2006年10月  

             
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おねがい&のだめ
[2006/10/31 11:56] 未分類
えーと、コメントくださる方にお願いします。

「コマちゃんへの秘密のコメント」くださる方、いつも皆さんとても大事なコメント下さるので、お返事書きたいんですけどメルアドがないとお返事のしようがなくて…どうやってお返事したらいいのかな?とても迷うのです。

「コマちゃん」はイタズラメールは決していたしませんから、メルアド記入でメッセージ下さいね。m(__)mお願いします。

この場を借りて無難なお返事を。
ともえちゃん、ひさしぶり!元気そうで何よりです。
あやかちゃん、本当にそう思います。……名前だけだとわからないのだけど、あなたはあのあやかちゃんですか?(^_^;)
またお話ししたいですのでメルアド付きでよろしく。

さて、きのうは「のだめ」をリアルタイムで見た。
久々に家にいたので。
やっぱり面白い。クラッシックの世界ってむずかしくないんだよね。そう、本当に日常の延長なんだ。それを見せてくれたのが「のだめ」なんだよね。
マンガもそこがすごいと思ったし、それをうまく映像化しているこのドラマもすごいよ。

ギャグとシリアスとが同居しているんだなぁ。音楽の音の違いや音楽を生み出す人間の人間味がじわじわ出ていてイイ感じ。
このドラマきっかけに音楽のおもしろさをもっともっといろんな人に感じて欲しいなぁ。

コミックス………やっぱり欲しいなぁ。
買っちゃおうかなぁ。
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今期のドラマ
[2006/10/30 11:27] ドラマ・テレビ
最近はテレビほとんどリアルタイムで見ていない。
本来はテレビ嫌いじゃないんだけど、音のするものがあるのは今の生活にはちょっといや。なので、ビデオにとっておいたものを後から見たいときに見ることに。

さて、今期は非常に興味深いドラマがいくつかある。

「Dr.コトー」
これはもう、コミックスはすべて買って読んでいるし、作者のマンガ家さん自体が好きなので(彼のHP見るとわかるけど、すごくあたたかい人だと思う。)毎回楽しみ。役者さんも結構はまってるし。特にコトーののほほんとしながらも新のある感じ、よくやっていると思う。

「のだめカンタービレ」
これもコミックス読んで結構好きだったんだけど、でも、あの世界をドラマ化って・・・無理じゃない?って思ってたのに、結構いい出来じゃないですか。
ドラマはドラマとして楽しめる感じ。
何と言っても、千秋の飛行機恐怖症のトラウマの場面で出てくるあのおもちゃが一番のツボだった。(^_^;)

「僕の生きる道」
娘のクラスの生徒が、これきもい、って言っていたそうなんだけど…でも、これを真剣に見て欲しいなって思うなぁ。特に中学生くらいの多感な子どもに。
自閉症っていろいろな症状があるから、くさなぎくんのやっている役が「自閉症なんだ」って思われたくないけれど、でも、「障害」と言われるものを持っている人たちを特別視しないで、あれも「個人差」のひとつだって思って欲しいと思うんだな。
仕事上、たくさんの「障害」ある生徒や人たちとかかわってきたけど、「障害」のひとことで片づけられるのは悲しい。「普通」と「障害」の違いってなんだろう?ずっとそれを言い続けたかった。

だから、ああやってドラマ化することはどんどんやって欲しいと思う。「興味本位」ではなく、まじめに取り上げているのでとてもいいと私は思う。

「普通」だと思って優越感持っている人たちがたくさんいるけど、「普通」ってなんなんだろうと私はいつも思う。だって、一人の人間「完璧」なんてことはない。視力が悪かったり、体力がなかったり、勉強が苦手だったり、人前で上がっちゃったり、虫歯があったり…そんなもののひとつとして「障害」と言われているものを見て欲しいと私は思うんだな。

「普通」だという意識の上にあぐらをかいている人よりも、「障害」というものを背負っている人たちから教わったことは山ほどある。それは「生きる」ことに対して、より真剣にあるからなのかもしれない。

息子はとにかく、涙が出るほど感動した、と毎回楽しみに見ている。

もっともっと、こういう「普通に生きている」障害を持ったと言われている人たちを優しい目で描くドラマが増えるといいな、と思う。

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すんません。m(__)m
[2006/10/27 21:26] ひとりごと
最近、いろいろコメントいただいているのにお返事書けなくてすんません。
みんなちゃんと読んでいます。
いつも皆さん暖かい言葉をありがとうございます。
私のエネルギーになっています。(*^-^*)

例の文学賞の締め切りが今月末だものですから、それまでに一応作品として仕上げなくてはならないので、ただいま修正加筆中です。

あと、ちょっとばかり楽譜作ったり練習したりということが入ったり(これについてはまた後ほど詳しく…)明日は生徒が家に遊びに来たりと…結構いろいろ入っていまして。

でも、こうやって「忙しい」ってことは、自分が必要とされているってことなんだな、と思うと嬉しいです。だから私は結構ばたばたと毎日を過ごすのは、嫌いではありません…ってか、かえって幸せかも。(*^-^*)

「忙しい」という字は「心を亡くす」と書きますが、私は忙しい方がいろんな心が生まれてきていいんですよ…もし、「心を亡くす」まで頑張るようになってしまったらまたダメなので、生き生きと楽しめるくらいでとどめておこうと思っています…。

コメントへのお返事は、今月終わったらぼつぼつ書きますね~。(^_^)v
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「ハッチ」人気急上昇中
[2006/10/26 23:38] 生活・自然
今や、知っている人は知っている(当たり前だけど)赤カンガルーの「ハッチ」&お嫁さんの「クララ」。

我が家から歩いて15分ほどの桜の名所100選に選ばれた「臥竜公園」の中にひっそりと…あったはずの小さな動物園が今や全国のお子さま方はじめ「ワイドショー講座」にも出てきちゃうほどの知名度に。(^_^;)

今、「蔵の町」として売り出し中の須坂にとって、追い風のハッチとクララの人気。そのハッチの応援ソングがあるんだけど、「水くれトーバンズ」という地元バンドが須坂の方言盛りだくさんななか、結構ハッチの気持ち代弁しているようななんかほんわかしたいい歌に仕上がっているのです。

このバンドは他にも須坂の風景を歌ったり、須坂の名産(?)歌ったり、ご当地ソングとして気軽に口ずさめちゃう歌を歌っています。

ハッチやクララのこと気になる人や、須坂のこと気になる人、よかったら水くれトーバンズの歌も聴いてみてください。現定数で希少なミニCDも出ていますよ~。(o^-^o)

詳しいことは→こちら、「いけいけすざか」(須坂市公認ポータルサイト)までど~ぞ。
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挑戦!
[2006/10/24 20:31] 生活・自然
昨日、新しい出会いがあった。
今休んでいる学校の今年来た新しい校長と学校の外で出会って話をしたのだ。

この出会いは私にとって大きかった。
私のめざしている「押しかけカウンセラー」という方向性が間違っていない、と後押ししてもらうことが出来たのだ。

管理職に認めてもらえるなんて…初めてだ。
私の気持ちが通じる管理職と出会えるなんて…すごいよ、これは。

そんなわけで、私は今連載中の「うつのくれた贈り物」(FC2版はこちら)を今日とりあえず仕上げて、投稿してみることにした。
本当はまだまだ書きたいこといっぱいあったけど、書いているときりがない。
締め切りが今月いっぱいだからそれに間に合わせるには一応最後まで書いて体裁を整えねばならない。

だからここ3日ほどで続きを必死で書き上げた。
とりあえず、仕上がったのでこれから推敲&校正。

そして今週中には郵送しようと思う。

私の思いは、全国レベルで届くのか?
大きな冒険であり、新しい挑戦でもある。
でも頑張ろう。きっと心の闇に苦しんでいる人たちには、私の言葉は少しくらいは…いや、きっと役に立てるだろうから。
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心はどこから…
[2006/10/22 17:41] 生活・自然
「心はどこからくるのだろう」

この一文節…どこで読んだのだっけ?よく思い出せない。

昨日の私の心の中は、雨ざあざあのどしゃぶり?
ううん、ちがうな、雨は降っていたけれど、もっとなんて言うのか動きがあって深い森の奥で何かがざわざわとうごめいている感じ?

そのざわざわを押さえきれず、執筆中の「うつのくれた贈り物」を一気に書き進めた。(ブログ<アメブロ><FC2>には順次アップしていくけど)

あまりにも自分が小さくて…あまりにも自分が無力で…あまりにも自分が哀しくて…何かしたい、誰かの力になりたい、人の支えになりたい………私に出来ることはなんなのだろう?…そう心の奥がずっとざわめいて止まらない。

こういう心はどこからくるのだろう?

生きている限り、私の心は私と共にあるのに、この世で一番思うがままにならないのが「自分の心」。

どうせ思い通りにならないのだったら、せめて思いっきり突っ走れよ。
人のために、もっとたくさんの人を幸せにするために、思いっきり突っ走れよ。
おまえを温めて、育てて、支えてくれるものが今までたくさんあったのだから…そういうものになるために、おまえももっと突っ走れよ。

悲しみも、喜びも、苦しみも、楽しさも、みんなみんなエネルギーにしてもっともっと突っ走れよ………。

昨日も、結局眠れない夜を過ごしてしまった…。
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昨日まで京都…明日は佐久
[2006/10/21 01:41] 生活・自然
このブログには書かなかったけど、昨日は京都にいた。
京都の石屋さんのお手伝いで一泊して京都でのお仕事…。

そして、その帰りにかかってきた実家の父親からの電話でまたもや今日一日は電話づくし。あっちこっちに電話をしていろいろ連絡調整をし、そして明日は朝から実家のある佐久に行く。

本当だったら、この週末はゆっくりと休もうと思っていたのだけど、情勢は許してくれそうもないようで。

朝早起きしていくからそろそろ寝なくちゃ行けないのだけれど、いろいろこれからのこと、明日のこと、考えると眠れそうにないや。

でも、とにかく寝よう。
明日のために。
自分のために。
生きるために。

そして、大切な両親の幸せと心の安定のために…。
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『ありがとう』by SMAP
[2006/10/17 20:01] 教育・学校
SMAPの新曲『ありがとう』。

今、とても気に入っている。
初めてコンサートで聞いた時、何となく『いい曲だなぁ』って思ったんだけど、この頃シングルカットされて出たのでテレビでも聴く機会が増えてなおさらそう思った。

なんていっても「ありがとう」を何回も繰り返すあの歌詞。

今のわたしの気持ちそのままだ。
何もかもに『ありがとう』といいたい思い。
そして『小さな幸せがずっと続きますように』と歌うその思い。
笑顔も、涙も、言葉も、みんな忘れずにいたい。
自分の生きてきた人生をすべて肯定できるその喜び。

聴いていて、本当に幸せになれる曲だと思う。

この曲をテレビで聴いた時に(SMAP×SMAPだったかな?)思わず、

「あ!!これ、合唱に編曲して歌わせたい!!」

と叫んでしまった。
休職中でも、音楽のことは頭から離れないやっぱり根っからの音楽教師の私なのでした。(^_^;)

息子が「最初の早口の所、難しいじゃん」って言ったけど、それは工夫次第でなんとでもなる。きっと、あの曲を歌っているうちにみんな幸せな気持ちになれるんじゃないかなぁ?出来たら、少人数のクラスで少しずつソロを担当させて一人一人が出番のある歌になったら、すっごくいいじゃん?

そしてみんなで一緒にさびの所の「ありがとう」を合唱にするの。

こういうふうに、イメージのわいてくる曲、久しぶりだぁ。
一人一人が「ありがとう」と思うことを考えて、替え歌にしたって良いし。

こういう歌が、これからもどんどんみんなに親しまれていくと良いね。
「世界にひとつだけの花」のように。

ああ、いつか何処かでやりたいな、この曲で音楽の授業。
………と、夢の中ではいつも授業をやっているのに、学校に行かれない休職中の音楽教師は心の中でつぶやくのでした。(^_^;)
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切ないよ…
[2006/10/15 03:01] 教育・学校
ちょっとだけ、愚痴ってみます。嫌な人は、スルーして下さい。

今日(とはいえ、もう昨日ですけど)私の部屋を、訪問した人がいました。
彼女は、私よりもちょっと先輩の元同僚の先生です。
同じ学校にいた時は、良い意味での協力や刺激をしあい、お互いに自分の理想に燃えて一緒に頑張っていた人でした。本当に優しく懐の大きい、「お母さん」先生でした。

信じられないことに、彼女も、「うつ」なんです。
以前、私が一人暮らしをしようかと迷っていた時に、私を町で見かけて声をかけ、背中を押してくれたのが、彼女でした。

その彼女がこの前の上京中に、突然携帯に電話をくれたのです。
教えていない携帯番号を調べてまでかけてきてくれたということは、何かあるのだろうと今日、電話をしてよかったらお話ししましょう、と言ったら私の部屋を訪れてきてくれたのでした。

彼女は、以前声をかけた時には、きっと自分の姿を私に重ねて心から心配してくれたのでしょうね。そして今は、今年復帰したのにもかかわらず、再びまた「うつで要休養」の診断が下ったとのこと。

話を聞きながら、信じられない思いでした。

だって…とても、周りの先生…特に管理職が彼女が「うつから復帰したばかり」だとは思えない対応をしているのですから。仕事の内容、時間数…健康な人間がやっても具合悪くなりそうなことを、復職したばかりの彼女に課していたのです。

私自身、うつが2回目です。1度目の復職の時には、校長のかなりの配慮があってそれで少しずつ元気になり、再び自分に自信が持てるようになったのです。
けれども、校長が変わっていくたびに、そういう思いやりは消えていきました。

どんなに周りの職員が応援してくれても、管理職の理解がないと教員はものすごく辛いです。周りの職員には、それぞれのクラスがあって、お互いに立ち入れない世界が多いのですから…教員の世界は。

そして、これを子どもに置き換えてみても同じです。

なぜ、不登校の子供が増えているのでしょう?なぜ、変化しないのでしょう?

やはり、まわりの理解がないからなのです。

校長はじめ、職員が本当に子どもを理解しようとほんの少しでも心を砕いてくれている学校では、不登校の生徒も変わってきます。けれども、学校に行けば待っているのは自分を特別扱いする先生…と言うよりも、自分が学校に来ることさえも待っていてくれない先生とクラス…。(担任がそういう立場をとれば、自然とクラスもそうなっていくのです。)

誰も待っていないのだったら、行く意味がなくなります。
勉強なんか、しようと思えば家で出来るんです。
学校にはなぜ行くのか?

友だちがいて、友だちとの関わりがあって、「よく来たね」と待っていてくれる先生がいて、「自分はこのクラスの一員である」という意識。

学校で悩める先生や、悩める子どもが求めるのは、「一緒にこのクラス(学校)を作り上げていく」という気持ちなんだと思うのです。

教育熱心でまじめな先生、周りの子に気配りの出来るきまじめな生徒、こういうものたちに「不登校」が増えている現実って、なんなんでしょうか?

本当に、やるせない思いでいっぱいです。

そして、子どものために思いきり悩んで自分の身や心や時間を削った教員も、自分中心で自分の思うように物を進めて周りの気配りなど何もない教員も、退職するまで同じ年なら同じ給料で、退職金も全く同じ。

こんな職場にいたら、手を抜いた方が得だよな…って思いながらも、手を抜けない教師が病気で休んでいく。

やっぱり変だと思いませんか?
正直言って、今のわたしは、「先生」は続けたいけど、「公務員」としての公教育に戻ることにはかなり抵抗があります。自分のめざしている力をつけるために、自分で勉強して(もちろん自費です)頑張ってみても、管理職や教育委員会の意向1つで自分のやりたいことが出来ない仕事にまわされることもある。

公務員である以上、それには当然従わなくてはなりません。でも、自分で勉強したことや、自分でめざしたものは全くお門違いの部署にまわされたらなんの役にも立たないのです。そんな規制の中でやっていくことが、いったい自分のためになるのだろうか?そう思うととても戻れない…という気持ちが大きいのです。

今日の彼女との話は、延々昼から夜の7時まで続きました。
結論なんか、もちろん出ません。
子どもや自分のためによかれと思って頑張ることが実らない職場(職業)…。
そのむなしさを互いに嘆いただけでした。
だって、たった二人の「落ちこぼれた休職中の教師」が何を言っても、学校現場は変わりっこないのですから。

ただ、私はとにかく今の自分に出来ることは精一杯やろうと心にもう一度決めました。

「うつのくれた贈り物」をすこしでもたくさんの、得に「教育関係」と「不登校関係」の人に読んでもらって、理解してもらうこと。

少しでも、こういう熱心なあまりに苦しんでいる教師や、まじめで頑張りやなゆえに孤独感を味わっている生徒のための学校を、いつになるかはわからないけど、絶対に作ろう、と。

途方もないことかもしれないけれど、だけどこういう思いを持った人間にしかできないこと、持てないパワーがあるんだから、とにかく、諦めないで少しずつ頑張ろう、と心にそう誓いました。

もし、これを読んで「なんて傲慢な」と思う人がいたら、ごめんなさい。
でも、本当に心から今はそう思うのです。
そう思わないと、あまりに切ないのです。
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セレブ診断テスト
[2006/10/11 01:45] 生活・自然
infoseekに登録している女性は、面白いからお試しあれ。
「ハリウッドセレブ診断テスト」

ハリウッドのセレブ女性の中から、自分はどのタイプか判断するそうで。

ちなみに私は、「ブリトニースピアーズ」だそうな。

診断結果:ちょっぴり抜けてる無邪気アイドル系のブリトニー

あなたの基本的性格

ズバリ! あなたはブリトニー・スピアーズタイプです。無邪気で素直な天然キャラクター。とにかく人前に出るのが大好きなあなたは、明るく、楽しいことが大好きです。後先考えずに本能のままに突っ走るので周囲の人はハラハラしっぱなし。それで失敗することもあるけれど、決してへこたれないのがあなたの最大の魅力。どんなときでも笑顔で乗り切ります。そんなあなただから、周囲の人もアイドルのように特別扱い。おかげでチヤホヤされ慣れてしまい、少々わがままな面もあるようです。ただ、本能のみで何の裏付けもないことを信じてみたり、あり得ないウマイ話に乗ってしまったりとだまされやすい一面もあるので、気をつけておきたいところ。行動を起こす前に、信頼できる周囲の人に一度相談してみることが、より良い結果を導いてくれるはずです。

あなたの恋愛傾向

好きになると、とことん相手に尽くすタイプのあなた。基本的には、恋愛相手を条件で選ぶことはありません。直感的にビビッと来たら、即行動。相手からのアプローチを待たず、こちらから積極的に打って出ます。恋の微妙な駆け引きはどうも苦手で、直球勝負が信条。すぐに白黒をつけてスッキリしたいタイプのようです。恋心が冷めてしまうと一転、過去も相手もバッサリと切り捨て、新しい恋へと猛進します。よって、結婚・離婚を繰り返すことが多いのもこのタイプの特徴ですね。また、自分では気づいていないことも多いのですが、惚れた弱みで相手を甘やかしすぎてしまい、結果「ダメ男」を育ててしまいがちです。注意しておきましょう。アメとムチを上手に使い分ける術を覚えること。くれぐれも「だめんず」なんて悪評を立てられないようにしたいものですね。


うははは。結構あたってるかも。
でも、「惚れた弱みで甘やかし…」かぁ………ちょっと違うかな。
「惚れた弱みで相手も鍛え上げ」るのが私かな。(^_^;)
確かに大事にするけど、言うことはちゃんと言うし。

でもさぁ…この結果って「B型」とか「射手座」なんかで占った時にもよく言われることなんだよね。ってことはやっぱり基本的な性格はそういうところがあるのかもなぁ。


その他にもこのページから
【韓流スター相性占い】 ヨン様からイ・ビョンホンまで、憧れスターとの相性は?
【勝負下着占い】 ガーターベルトからヌーブラまで…あなたの性格を占う!

なんてのもあるので、興味ある方はどうぞ。


さてさて、今日までちょっと体調を崩して今ひとつ元気がなかった私。
でも、少し元気復活してきたので久々にブログの更新してみました。
とは言っても、ほとんどコピペばっかだけどね。(^_^;)

また、ぼちぼち行きますので、よろしく。(^_-)-☆
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古畑任三郎vsSMAP
[2006/10/10 00:05] ドラマ・テレビ
今日は、1日テレビがつきっぱなしだった。
午前中、昨日まで風邪で寝込んでいた私をだんなが部屋に見舞いに来てつけた時にやっていた駅伝を見始めてから珍しくテレビを見始めたのがそもそも。

いつもはテレビなんか一人で見ないのに。

で…偶然そのままチャンネルを動かしていたら始まった「古畑任三郎」につい見入ってしまった。

それが、きっと相手がSMAPだったからかもしれないね。

コンサートの場面とか見ながら、ついこの間のSMAPの実際のコンサートが思い出されて、なおさら身近に感じたからかもしれない。

なんか、ラストがすっごくいいかんじだったと思う。
5人を上手に使っていた感じ。
5人と田村正和のやりとりがなんだかすごくおもしろかった、でも、やや既視感を感じたのはまあ…気にしない、気にしない。(^_^;)

さて、その後のニュースで急に現実に帰ってしまった。

そう、今日の朝からずっと流れているニュース。
北朝鮮の「核実験」のニュースだ。

それを、誇らしげに語る北朝鮮のニュース画面を見ては何か空恐ろしいものを感じてしまう。
北朝鮮については、教育に関してもかなりいろいろな話題が耳に入ってきている。情報操作の恐ろしさを身近に感じてしまう。
力業ではなく、人間として、同じ地球に生きるものとして、気持ちを通じさせることが出来るのか??

ただ祈るしかできないのだけれど…。
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FC2 ブログ日本一!
[2006/10/07 00:39] 未分類
ってことらしいです。(^_^;)

==========================

FC2サポートです。
平素はFC2ブログをご利用頂き誠にありがとうございます。

なんと、月間アクティブユーザー数(ブログファン様調べ)で日本一になりました。
同サイトページビューは14億、月間アクティブユーザー数は26万人であることから、実質日本国内でアクセス数、利用者数ともに国内随一のブログサービスとなったと思われ、更に大きく成長を続けております。

===========================

使い勝手はいいし、ユーザーのこと考えてとても便利に出来ているし、機能も充実しているし、カスタマイズも自由だし。

最初に登録した時は、こんなに便利だとは思わなかったんだけど、使っているうちに当たり前だと思っていたいろいろなことが、他のブログ使ってみた時にできないっていうのに気がついて、いかにここが便利だったかを思い知らされた感じです。

実は、他のブログにも連載をしているんだけど、重くて使いづらくて、こっちにミラーサイト作って読みやすくしようかと考え中。

これで無料だし、ブログ作り考えている人は、ここはいいと思いますよ~。(^_^)v
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今日の1日
[2006/10/05 22:19] ひとりごと
朝7時 起きる。体温測定
9時  また起きる。パン食べてパソひらく
12時 メールの音で目が覚めるけどまたねる
16時 宅配便に起こされて受け取ってまたねる
19時 だんなが学校の帰りに寄るが起きあがれず
22時 とりあえず、ベッドにパソコン持ち込んでカキコ

東京で頑張ったツケが出たのかこれだけしか起きていられませんでした。
まだまだ眠いので、もうすぐにパソコンダウンして寝ちゃうと思います。
明日はもう少し、まともな生活できるでしょうか?

とりあえず、お休みなさい。
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東京での財産
[2006/10/04 01:57] 生活・自然
今日で、東京ともお別れになります。

この一週間…はっきり言って短かったです。
毎日、飲みました。
毎日、新しい人と会いました。

そして、たくさんの財産が出来ました。
「人の輪」という財産が。

いろんな人の意見を聞きました。
いろんな人と話し合いました。
そして、いろんな人から「心がスッキリした」と言ってもらえました。

私はここに来て、やっとじぶんの向かう道がわかった気がします。
ずっと、「人のために生きること」が生き甲斐でした。
人に喜んでもらえることが嬉しくて仕方がありませんでした。

そうやって生きてきたこと、その経験や想いが、どうやったら「実になる」のかやっとわかった気がします。

ミネラルショーが目的ではありましたが、それだけでなく、今回手に入れたものは本当に大きい自信へとつながりました。

もちろん、ちょっとやそっとの努力で出来ることではありません。
でも、私に与えられたことなんだ、と思いました。
苦しくても、辛くても、その先にきっと実らせることが出来るという光のような物が見えてきました。

その実現のためにだったら、じぶんの体も財産も、惜しくはありません。
だって、私という人間は、この世の人によって支えられ、作り上げられたものだから。私も人のために動くことが、これからの私自身のためになるのだと思えるから。

「大きな夢」に向けて、また何歩も近づけた気がする上京でした。
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夢にむかって
[2006/10/02 00:08] 教育・学校
私は今、毎日東京である思いを持って活動している。

それは、大きな夢を持っているからだ。

1つは、「本を出したい」
私のブログ「うつのくれた贈り物」を、ある程度まとめた形にして本にしたい。

うつに悩む人は、自分の症状がよくわからない。どうしたらいいかもわからない。周りの人は、なおさらわからない。不登校の子供たちも同じだ。そしてその親たちはまじめに悩んでいる。

その事実は、意外とわかってもらえていないのが現実だ。

だから、その事実を知らせていく仕事がしたいのだ。

もう一つは、「学校を作りたい」

不登校のお子さんの行き場所がない。彼らは、周りから理解されないだけで、すばらしい力を持っているのだ。その力をぶつける場所を作ってやれば、きっとすばらしい成長を見せるだろう。

でも、それが出来る場所は、今の公教育に求めるのは無理だ。
悲しいけど、事実だ。

そうしたら、私が作りたい。
仲間を求めて、一緒に作り上げたい。
「塾」ではなく「卒業証書」を上げられる学校。

莫大な夢だと思う。
自分の一人の小さな力では出来ないと思う。
だから今、同じ思いの人を捜している。
一人一人の力が小さくても、絶対にみんなの心が同じ方向を向いたら出来ないことはないと思っている。

少なくとも、今回の上京で、多少なりとも手応えはあったように思う。
残りの3日間で、出来るだけ可能性を探っていこうと思っている。
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